FC2ブログ
オリジナルBL小説を、つれづれに書き綴っています。
いよいよ師走ですね。

今年もあとひと月でおしまいです。

1年ってあっという間。

このところ仕事が立て込んでいて、またプライベートでも色々バタバタしているせいで、なかなかPCに向かう時間が取れません。

そんなわけで、申し訳ないですが、「若頭」の更新はしばらくお休みします。

落ち着いた状態じゃないと、お話が書けないんですよ💦

今月後半までには何とか、更新できるようにしたいと思っています。

いましばらくお時間をくださいませ。

近況報告はまたちょこちょこアップしますので。

ではでは、寒くなって来たのでみなさまもご自愛を!


更新の励みになります。クリック、お願いします。
    ↓   ↓
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL小説へ 
スポンサーサイト




[2019/12/01 23:30] | お知らせ
|
名倉和希さん、たぶん初読み。

タイトルに「竜」が付いていたのと、表紙を見てのいわゆるジャケ買い。


『竜は将軍に愛でられる』





竜人族の王の末息子アゼルは25人兄弟姉妹の中ひとりだけ成長が遅く、また鱗も目立つ薄い色をしている。

母親はアゼルを生んですぐになくなり、そのせいもあって父王や兄姉たちから疎まれていた。

唯一、村の長老である占い婆だけがアゼルを可愛がり、教育を施してくれた。

竜人族たちは人の足ではたどり着けない山奥に身を潜め、人間とのかかわりを一切断っていた。

そんな中、アゼルはサルゼード王国将軍のランドールと出会う。

互いに惹かれていく中、竜と人間の「血の絆」の存在を知り・・・



とまあ、ネタバレしない程度にあらすじを紹介しましたが、よくある竜や竜人モノと言えばそれまでですが、とにかくアゼルが可愛い。
成長が遅いせいで、12歳くらいの姿で止まってるんですよ。
ショタ好きにはたまりません(笑)

また、この将軍が小動物にめっぽう弱いっていう設定もイイ。
小竜姿のアゼルにかいがいしく果物を剥いてやったり、「あ~ん」して食べさせてやったり。
むさくるしい(失礼)攻めが愛らしい受けにメロメロって設定は、私の大好物♪
想像するだけでなんだかとっても和むわぁ。

サルゼード王国の少年王ヴィンスも、利発で子供らしい好奇心もあってなかなか私好み。
この子の将来についても気になるところだわ~
ヴィンスが竜と戯れているシーンがもっとあればよかったのにな。

後編はどうやら書下ろしのようですが、ここで人と竜人族の寿命問題が解決します。
ファンタジーには付き物の、寿命問題。
人はせいぜい長生きして80年(今なら100年?)
でも竜やファンタジー上の生き物はたいてい寿命が長い。
数百年とか生きるわけで、そうなると確実に人のほうが先に死んじゃうのよね。

前編はそのあたりモヤっとしたまま終わるんだけど、後編でスッキリします。
アゼルが新たに得た伴侶であるランドール、そしてランドールの母や弟一家。
みんなが温かくて、家族運のなかったアゼルにとって本当によかったなぁとしみじみ。
それにしても最後まで酷いアゼルの父や兄姉たち。
いくらアゼルが異端だったとしても、あそこまで忌み嫌う理由がわからない。
天罰でも下ればいいんだわ。

とまあ、アゼルの生い立ちに関してはちょっと腹立たしいけど、家族とのシーンは少ないのが救いかな。
受け子ちゃんがあまりに不幸だと、読み進めるのが辛くなるのよね。
けどこれは大丈夫でした。
読後感もスッキリです。
ファンタジー物が好きな人、ショタ受け、溺愛物が好きな人にはおススメ。



更新の励みになります。クリック、お願いします。
    ↓   ↓
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL小説へ 

[2019/11/23 12:00] | BL語り
|

管理人のみ閲覧できます
-


鍵コメKさま
にゃあ
鍵コメKさまへ

> これ 楽しかったです^^
> 人外が好きなんですよねえ
> 竜も好物です^^

楽しかったですよね!
私も人外、もふもふが好きなので楽しめました。
竜をモチーフにしたファンタジーはいっぱいあるけど、これはなかなかよかった。

> 主人公が酷い目にあうのは苦手で

そうなんですよー
あまりに悲惨な生い立ちだと、読んでて辛くなってしまう。
特に親からの虐待はしんどい。
孤児でどこかに売られて・・・みたいな設定のほうがまだマシですね。
だからこのお話も最初は「大丈夫かな」とハラハラしながら読みました(^_^;)

お忙しい中、コメントありがとうございます♪


管理人のみ閲覧できます
-


鍵コメKさま
にゃあ
鍵コメKさまへ

運転されるのでしたら色々と不便ですよね。
私は車に乗らないので、結構カンで歩いてたりします(笑)

目はホント大切です。
会社員時代と比べると、自営業者になってエクセル表とか扱うようになり、
一気に視力が後退しました。
眼精疲労もあると思います。
プラス、老眼も(T_T)

お互い、自愛していきましょう。
コメントありがとうございました。


コメント:を閉じる▲
にゃあの小説ブログに、ようこそ。

はじめての方は、カテゴリの“目次”のページをお読みください。


城下に集まった大勢の民衆たち。
エリアスが俺の手を取り二人して万歳をする格好になると、一段と大きな歓声が沸き起こり地鳴りのように響きわたる。
それは楽隊の奏でる音楽をかき消すほどの勢いだ。
ベルゲンシュタインの国旗を一斉に振る人たちの表情までは見えないが、喜びと興奮の波動がこちらにまで伝わってきて、何とも言えない幸福感が体を満たしていく。

どこの馬の骨とも知れない中年男に対してこれほどまでに寄せられた期待と祝福に、なんとかして応えたいと思っている自分がいる。
ここにいる者たち全員が健康で幸せに暮らすこのベルゲンシュタインを守っていきたい。
老いも若きもみな、毎日憂いなく豊かな人生が送れるように。
そのためにいったい何ができるのか。
エリアスと二人、いや、産まれてくる子も入れて三人でこの国をさらに繁栄させていきたい。
そんな風に心から思える自分に驚いてしまう。

だが本当にそう願っているのだ。
嘘偽りない素直な気持ちなのだ。
喜びに頬を染めたエリアスの美麗な横顔。
オーランドやギルベルトたちの感極まった表情。
誇らしげに整列する近衛兵たち。
誰も彼もが幸福に満ちている。

「エリアス様、ばんざ~い!」
「竜王陛下、万歳!」
「両陛下、万歳!」
「ベルゲンシュタイン、万歳!」

祝福の言葉が耳を掠めるたび、嬉しさと責任感とがないまぜになる。
自分にこんな日がやってくるとは思いもしなかった。
今思えば、幼いころから幸せとは縁遠かった。
親はろくでなしで、兄はそんな親に愛想を尽かして早めに独立した。
貧困と孤独に苛まれた子供は、よほど運が良くない限り堕ちていくしかないのだ。
気付けば学校には行かなくなり、チンピラの真似事をしていた。
チンピラがいつしか本物のヤクザになり、そのうち幹部になり・・・
一旦裏社会にどっぷり浸かってしまえば、日の当たる場所に戻ってくることは難しい。
運が悪ければどこかで野垂れ死んで終わるだろう。
そうならずに済んだのは、神様の思し召しなのか。
もしも本当に神が存在するのだとしたら、なぜ俺だったのか聞いてみたい。
こんな俺をベルゲンシュタインの竜王の元に遣わしたのは、いったいどいう了見だったのか。
単なる気まぐれだったのか、それとも・・・

「ナルセ、そろそろ城内に戻るよ」
「お、おう」
「どうしたの、また心配事?」
「いや、なんていうか・・・感無量っての?」
「え・・・」
「予想以上に大勢人が集まってるからさ。スタジアムライブをやるロックスターの気分だ」
「すた・・・?ろっく?」
「なんでもねえ。とにかく、ちょっと感動しちまったのさ」
「そう。民はみな心から祝福してくれている。この期待にこたえなくてはいけないね」
「ああ、俺も同じことを考えてた」
「ナルセ・・・やっぱり僕たちは出会うべくして出会ったんだね」
「まあ、そうなんだろうな」

ギュッと抱き着いてくるエリアスの背に腕を回す。
その瞬間、ひと際歓声が大きくなった。
そうだ、ここは人前だった。
俺たちの抱擁を見た民衆は歓喜の声を揚げ、誰からともなく「ナルセ!ナルセ!」というシュプレヒコールのようなものが始まった。

「みんな俺の名前を知ってるんだな」
「先週のうちにお触れを出したからね。姿絵も入れて」
「姿絵・・・似顔絵みたいなもんか。そんなのいつ描いたんだ」
「仮縫いをしている間に、絵師がササっと描いたんだよ」
「写真がないってのは不便だな」

俺たち二人は別室に移動して着替えをさせられるらしい。
楽団はまだ演奏を続けている。
子気味良いメロディーを聞きながら控室らしき部屋に行き、為されるがまま次の衣装に身を包む。
こちらもまた派手な衣装だが、より華やかな色合いになっている。

「よく似合うよ、ナルセ」
「それはこっちの言葉だ。そんな衣装を着こなせるのはお前くらいのもんだぜ」

エリアスはローブは紫色で、プラチナブロンドの髪を見事なまでに際立たせている。
大きな石の付いた金の首飾りは、見ているだけで肩が凝りそうだ。
王冠もそうだが、こういう衣装って絶対疲れるよな。

「ナルセの黒い髪と黒い瞳には、その橙色の着物がよく合うよね」
「そうか?」
「うん。代々、番の衣装はこの色って決まってるんだ。蜂蜜色の肌と相性がいいのと、黒い髪がより引き立つから」
「その紫もお前の髪と合ってる。さすがは王族だけあって、お抱えのデザイナーも超一流なんだな」

二人して褒め殺しみたいなことをしていると、キリエが呼びに来た。
これまた感動に目を潤ませながら「お二人ともなんて素敵なんでしょう!」とかなんとか声を上げているが、一々相手にはせずそのまま後をついて行く。

さあ、いよいよ晩餐会の始まりだ。


今回はちょっと短くてごめんなさい(>人<)
いよいよ竜王族の仲間入りをしたナルセさんです♪


更新の励みになります。クリック、お願いします。
    ↓   ↓
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL小説へ 

[2019/11/16 12:00] | 若頭なのに異世界トリップしちゃいました
|
11月に入っても暖かいというか暑いというか、変な気候ですね。

今月は仕事がピークに忙しく、まったく小説の更新ができておりません💦

来週は・・・更新できるかなぁ。

ちょっと難しいかもしれません。

若頭の更新が止まっていて申し訳ないです(>人<)

みなさま気長にお待ちいただければと思います~~~


更新の励みになります。クリック、お願いします。
    ↓   ↓
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL小説へ 

[2019/11/11 00:35] | 日々のつれづれ
|
にゃあの小説ブログに、ようこそ。

はじめての方は、カテゴリの“目次”のページをお読みください。


かぼちゃづくしのスイーツをわいわい言いながらみんなでつまむ。
大人3人集まればシャンパンなどすぐに空いてしまい、恭介はハイボールや缶ビール、ワインなどを次々と追加していく。
風太はオレンジジュースを飲みながらほぼすべての菓子に手を出し、今は落ち着いたのかぷっくりと膨らんだお腹をさすっている。
満足げな笑みを浮かべながら。

「みんなよく食ったな。風太、腹は大丈夫か?」
「ふうた、ぽんぽんいっぱいなの」
「風太君よく食べたよ。俺もしばらくは甘いもんいらんわ~っていうくらい食べた」
「めっちゃ美味かったですもんね」
「そりゃよかった。満足してもらえて何よりだ」
「恭介さん凄いよ、どれもこれもお店出せるくらいの出来やん」
「それは褒めすぎだよ」
「きょうすけ、ごはんおいしいの。ふうた、きょうすけのごはんすき」
「そっか、風太君は恭介さんの料理が大好きなんやね」
「うんっ」

何のためらいもなく満面の笑みで自分の手料理が好きだという風太に、胸の奥がじんわり温かくなっていくのを感じる。
一人暮らしをしていた時はほとんど料理などしなかった。
風太と暮らすことがなかったらきっと今もインスタント食品くらいしか作れなかっただろう。

人生とは不思議なものだ。
風太と出会って初めて、誰かを慈しむことがこんなにも幸せなことなのだと知った。
フリーランスのウェブデザイナーとして順調にキャリアを積むことができたのも、ある意味風太のおかげとも言える。
風太がいなければ川窪と出会うこともなかった。
いや、出会いはしたかもしれないが、今みたいに親しくなることは絶対になかっただろう。
そして川窪の経営する企業から大きな発注が入ることももちろんなかったわけで、やはり風太は幸運の招き猫なのだと思う恭介だ。

「よっしゃ!一抜け!」
「あ~ずるい、恭介さんっ」
「ハハ、あとは3人で頑張りたまえ」

そして今はババ抜きの最中である。
ひとしきり飲み食いしそろそろ陽も傾いてきた頃、誰が言い出したのかトランプでもやろうということになった。
トランプなんて何年ぶり、いや、何十年ぶりだろうかと思いつつ棚の中を探してみると、不思議なことにいつ買ったのか記憶にもないような古いトランプが一式出てきた。
カードゲームは、実はタブレットで風太も時々やっている。
風太のお気に入りは神経衰弱だが、ババ抜きくらいならルールを説明すればできるだろう。
それに4人いるならババ抜きもそれなりに盛り上がるのではないかと、なんだかんだでやり始めたのが30分ほど前のこと。
予想以上に白熱した戦いになった。

「風太負けるなよ」
「ふをっ」
「お、俺かて負けへんもんね。相手が風太君だからって手加減せえへんから。昂太君もこれは真剣勝負やで。わかった?」
「う、うっす!」

3人が神妙な顔をしながらカードを睨んでいる。
そんなに睨んだところで回ってくるカードは運でしかないというのに。
ちらりと風太の手持ちを見ると、ジョーカーが右端にある。
唇を噛みしめてジョーカーを睨む風太に、渉はピンと来たようだ。
だが風太のカードを引くのは渉ではなく昂太だ。
昂太は「うーん」と唸りながら、どの1枚にするか悩んでいる。

「昂太君、早よ引きぃや」
「ちょ、ちょっと待ってくださいよ渉さん」
「風太君が待ってるやん」
「わ、わかってますって・・・い、今引きますさかいに」

昂太の手が右端のカードを掴む。
瞬間、風太の瞳孔が大きく開いた。
サッと引いた1枚のカードを確認した昂太は、ポーカーフェイスを気取ってはいるが小さく舌打ちをしている。
一方風太は嬉しそうに口の端を上げている。
これじゃあバレバレじゃないか。
一人冷静な渉は眉一つ動かさずに昂太のカードを引く。
渉の元にカードが渡った瞬間、昂太の目がらんらんとし始めた。
どうやらババが3人の間で一周しているようだ。

いつになったら勝負は決まるんだろう。
一抜けした自分にはやることがない。
先程からひとしきり写真や動画も撮ったし、ここはワインをもう一本開けようかと立ち上がった時だった。

ピンポーン・・・

この中途半端な時間にいったい誰だ、と思う間もなく男の声が響く。

「渉~いるんか~」
「えっ、とっ、智樹さん?!」

声の主は川窪だった。
今日は仕事で夜まで忙しいと言っていたのになぜ、と思いつつ慌てて玄関に向かうと、扉の向こうに大きな人影が見えた。

「か、川窪さん?」
「よう、突然来てすまん。夜の予定がキャンセルになってしもてな」
「そ、そうでしたか・・・どうぞ、狭いところですけど」
「邪魔させてもらうで」

グレーの三つ揃を着た川窪はヤクザの親分というよりエリートビジネスマンのようだ。
スリッパが小さいのか踵が出てしまっている。
なんとなく申し訳ない気持ちになりながら居間に案内すると、突然の主の登場に昂太が米つきバッタのように触れ伏した。

「かっかっかっ会長っっ・・・おおおお疲れさんですっ」
「えらい盛り上がっとるやないか」
「そそそそれはっ・・・」
「智樹さんどないしたん、仕事は?」
「おっ、渉、その衣装よう似合とるやないか」
「うう・・・俺より風太君の方が似合ってるよ、ほら」
「ほう、えらいかいらし悪魔やな」
「風太、川窪さんに挨拶しなさい」
「こんにちはっ」
「ええ子やなぁ。渉と仲良うしたってくれてありがとうな」
「うんっ」
「智樹さん、来るなら来るでなんでメールくれへんの」
「サプライズや。そのほうが楽しいやろ」

ウィンクする川窪は茶目っ気たっぷりだ。
取り急ぎビールを用意すると、グイっと一飲みして渉のそばに座った。
慌てて押し入れから座布団を出す。

「せや、土産にワインとオードブルを用意させた。じきに若い衆が持ってくるやろ」
「そんな気を使われなくてもよろしいのに」
「いやいや、渉が世話になっとるんやからそれくらいはさせてくれ」
「恭介さんの作ったパイとかマフィンとか食べてもうお腹いっぱいやわ」
「夜になったらまた腹減るやろ、その時食べたらええがな」
「智樹さんも一緒?」
「ああ、今日はもう予定なくなったからな」

喜びにパァ~っと花が咲いたように微笑む渉は少女のようだ。
妖精の衣装がなおさら彼の美を引き立てている。
その後は川窪も交えてのババ抜き大会に発展し、なんだかんだで昂太が最後までババを持ったまま終わった。

「昂太君、わざと負けたんとちゃうやろね」
「違いますよ~~~みなさんが強すぎるんっすよ~~~」
「お前がわかりやすすぎるんや。まあ、博打にだけは手を出すなよ」
「だだだ出しませんっ」

若い衆たちが運んで来た高級ワインにオードブルをちゃぶ台に並べての宴会は、その夜遅くまで続いた。
11時を回ったあたりで風太が舟をこぎ始め、先に布団に入った。
風太の寝顔を「可愛い、可愛い」と眺めながら写メを撮る渉を昂太が撮影するという、なんとも不思議な光景を川窪と二人ワインを飲みながら見やる。

「今日はおおきにな、渉がえらい世話になった」
「とんでもないです。こちらこそ風太の相手をしてもらってありがたいです」
「また遊びに来させてやってくれるか」
「もちろんですよ」

風太のおかげで繋がった不思議な縁。
この先もきっと幸せな未来が待っているに違いない。

Trick or treat!

風太のtrickで恭介の人生は薔薇色だ。


なんとか今週も間に合いました(^▽^;)
ハロウィーン、みなさまは楽しまれましたか?
渋谷の街はまたしてもカオスと化していたようですが・・・
寒暖差の激しい毎日、にゃあも体調崩さないようにがんばります。


更新の励みになります。クリック、お願いします。
    ↓   ↓
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL小説へ 

[2019/11/02 13:00] | 愛しのプッシーキャット
|

拍手コメレス
にゃあ
11/03 18:13に拍手コメいただいたアザミ様

風太を可愛いといってくださってありがとうございます♡
私にとっても風太は癒しです(≧∀≦)
これからも時々登場しますので、かわいがってやってくださいね~


コメント:を閉じる▲